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2022.08.28 ブログ

広ければ広いほどいいというのは間違い?土地が広すぎることで生じるデメリット

広ければ広いほどいいというのは間違い?土地が広すぎることで生じるデメリット

こんにちは。アッシュホームです!

大は小を兼ねるといいます。住宅や土地も狭すぎるよりはなるべく広いほうがいいと思われがちですが、かといってあまりにも広すぎるのも考えものです。今回は土地が広すぎることによるデメリットについて考えていきましょう。

まず挙げられるのは家を建てる際の費用が高くなってしまうことです。土地が広ければ広いほど建築コストは高くなります。また、庭をつくったりエクステリアを設置したりする外構費も、土地が広い分だけかかってしまいます。

税金が高くなってしまうのもデメリットです。固定資産税や都市計画税は土地や建物の評価額によって決まりますから、やはり広ければ広いほど、多くの税金を納めなければいけません。さらに、広ければ日頃の手入れや掃除、メンテナンスの手間や費用もかかってしまいます。

もちろん、住まいはある程度広さにゆとりがあるほうがいいのですが、あまりにも広すぎるとさまざまなコストや手間が必要になってしまいます。お金はかかるのに、無駄なスペースがあるのはもったいないです。

ただ「広いから」「余裕をもっておきたいから」と土地を選ぶのではなく、ご自身のライフスタイルや建物に合わせた土地を選びましょう。こちらの記事では、建物の階数ごとに適切な土地の面積について解説しています。ぜひ参考にしてください。

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